<上場規則に関する猶予期間入り等>
(合併等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入りが見込まれる銘柄)
(注)「実質的な存続会社」の判断は、当事会社の経営成績及び財政状態、役員構成及び経営管理組織、株主構成、商号又は名称、その他当該行為により上場会社に大きな影響を及ぼすと認められる事項を総合的に勘案して行うもので、概して規模の大小等これらの優位性の比較を行うものです。したがいまして、当事会社の事業内容や事業の継続性に関して何らかの判断をするものではありません。
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公表日 |
コード |
銘柄 |
猶予期間入りが見込まれる日 |
理由 |
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該当銘柄はございません |
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<上場規則に関する猶予期間入り等>
(合併等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入り銘柄)
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公表日 |
コード |
銘柄 |
猶予期間 |
理由 |
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21.3.31 |
2495 |
アキナジスタ |
平成21年4月1日(水)(合併効力発生日)〜平成25年3月31日(日) |
潟Cージーユーズと潟coイル・アフィリエイト(非上場)の合併等において、潟Cージーユーズが実質的な存続会社でないと認められるため。 |
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なお、潟Cージーユーズは、平成21年4月1日(水)付で鰍rEメディアパートナーズに商号変更しており、さらに平成22年7月1日(木)付で鰍rEメディアパートナーズから、アキナジスタ鰍ノ商号変更しております。 |
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